★べにふうきとは・・ 独立行政法人、農業技術研究機構、野菜茶業研究所で育成され、インドで紅茶用に栽培されているアッサム種に近い品種。{べにほまれ}の子供で、もともと紅茶、半発酵茶として1993年に命名登録された茶葉です。
べにふうきは、香りがとてもよく、カテキン含量が多く、アレルギーを抑制する作用を持つメチル化カテキンを豊富に含んているのが特徴です。
紅茶としては水色が濃紅色で花の香りのするお茶です。 半発酵茶としては、やや渋みが強いのですが香気が高く、うま味があります。 |
|  専用スプーン付きです。
~美味しい召し上がり方~ 1.専用スプーンで山盛り1杯(0.5g)をコップに入れ熱湯を注ぎます。
2.約3分後にかき混ぜお飲み下さい。
~粉末タイプには意味があります!~ 「べにふうき」には、メチル化カテキンの他にも多くのミネラルやテアニンといった成分が含まれています。 しかし、茶葉ですと、これらの成分の70%を茶殻として捨ててしまうことになるのです。 粉末することによって100%の成分を無駄なく摂取することができます。 |